Asset Consulting Network

採用情報

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私たちの業務は、ユーザーの視点に立ち1つずつの提案・実行を丁寧に行い、顧客満足を図る事です。

コンサルティング名目での自社商品販売や、
売上ノルマに縛られている短期的視野でのリテール営業とは一線を隔します。

私たちは、「広い視野」「実行力」「将来の人脈」を得るために
努力を惜しまない方のご活躍を期待しています。

総合FP室

FP・FPアシスタント

一般的に企業に属するFPの場合、お客様への提案についてその最終目的は金融商品・保険商品・建築などという自社商品販売です。  弊社でのFP業務は、FP知識を前提とした「問題発見力」・「提案力」・「解決実行力」です。狭い分野に偏った提案や企業論理で販売する「商品」など存在しません。だからこそ真の顧客満足を図る事が出来るのです。

相続コンサルタント

相続関連業務のコンサルタントと聞くと、まず思い浮かべるのは「相続税」や「遺言書」等でしょう。これらも大事な要素ですが、相続設計の全体像から見ると単なる計算や枝葉のテクニックに過ぎません。例えば「遺言書」が存在するがゆえのトラブルが多い事実をご存知でしょうか。  現実の相続現場では物納を基礎とする不動産業務を前提に「いかに良い財産を円満に承継させるか」という点が大切です。相続実務に特化したFP提案が弊社の業務です。

不動産コンサルティング室

不動産コンサルタント

不動産売買の営業担当者の場合、お客様への提案は「売る」「買う」しか有りません。
弊社では「売るべきではない」「買うべきではない」という提案も多数有ります。
 売買業務を例にしても弊社に持ち込まれる案件は多種多様です。もちろんマイホームや土地売買をはじめ、収益物件売買や借地権・底地の取りまとめ、共有者間を調整した共同売却、さらには等価交換(立体買換)等、幅広い売買業務が習得できます。
 さらに売買のみではなく、相続税の物納や賃貸管理業務等まで幅広い不動産コンサルティング業務を経験できる環境に有ります。

有効活用コンサルタント

建築営業担当者の場合、お客様への提案は「建てるべき」しかも「自社で」という内容しか有りません。
弊社では「建てるべきではない」という提案も多数有ります。  相続設計への影響や資金繰りなど様々な方面への検証を行い建築がベストという方向性が確認できると、次の段階は「どんな工法で」「どこの会社に」という顧客の立場に立った建築会社の選択を行ないます。しかも借入先や賃貸管理会社についても顧客にベストの提案をすることが弊社の有効活用コンサルティングです。

資産管理部

賃貸・管理業務は、多岐にわたる不動産業務の中でも最も基本的かつ重要な業務です。 売買したら業務完了・建築したら業務完了ではなく、中長期にわたってオーナーとの関係を築く事が大切となります。  弊社では、この賃貸・管理業務からオーナーとの中長期的な関係を作り、各種のコンサルティング業務の依頼を受けています。

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